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ご利用にあたってのよくある質問


 

■事務管理部門編

電話応対マナー|接客マナーOA機器ビジネス法律の基本事務の基本社用品

電話応対マナー
友達言葉は厳禁である
「お世話さまです」の一言を
用件は間違いなく
自分の名前を先に言え
相手の名前は必ず確認せよ
素早く、明るく
電話応対例を身につけよう(1)
電話応対例を身につけよう(2)
電話利用の基本ルール
電話で伝言をどう受けるか
電話のかけ方のマナー
取次ぎは相手に同じことを二度言わせてはならない
電話の近くの声は相手につつ抜けだと思え
電話の一声で商売の第一歩が始まる
電話のベルが鳴ったらすぐに感じよく出る
電話の4つのポイント(正確・迅速・親切・丁寧)
電話は正確に伝え、正確に受ける
何がどうなるかわからない、電話が災いの元に
自分の会社の道順くらい、手際よく説明できること
慣れは人間を横着にする、初心を忘れないように
電話応対は相手の立場に立って応対せよ
電話で話すときの「基本用語」
電話の話し方には3つの基本マナーがある
電話は聞き上手になろう

接客マナー
相手の言葉には最大の注意を
不快感のある服装は避ける
応対は相手の目を見て
お茶の入れ方は第一歩
人を待たせてはいけない
笑顔に勝るものはない
来客の案内作法
取次ぎ上手になろう
来客のイスの作法
お茶の出し方
終わりよければすべてよし

OA機器
OAは万能ではない
機械に使われるな
年齢を云々する時ではない
OAなしに仕事なし
初めの心構えが大切
文科系出身者も殻を破り技術に通じるべし
自動化が進んでも機械に使われるな、使いこなせ
大企業ではOA化がもはや常識である
オフィスの自動化はここまで進んでいる
コンピューターを「機械」から「道具」に
OA機器が便利になるほど社外秘事項への注意が必要
慣れるほど怠慢になりがちなOA機器の手入れ
「OA機器の進歩はもうたくさん」と思っている人のことを考えて
OA機器に親しみ、活力ある職場づくりを

ビジネス法律の基本
いつも新しいものを仕入れよ
知らないことは調べなさい
法律は守り、活用するもの
知らなかったでは許されない
最低の決まりは知っておこう
事務部門はビジネスの法律のスペシャリストたれ
ハンコは慎重に正確に押すべし
ビジネスにからむ法律に親しんでおけ
仕事に関する法律を勉強しなさい
社会的・道義的責任を負うためには、法律を知っておきなさい
一度信頼を失うと回復は難しい
「まさか」と思う前に法律の改定・制定への関心を持つ

事務の基本
自分の都合を優先するな
事務は会社の頭脳だ
トップの考えを反映せよ
現場の人の身になって
常に効率化を考えよ
同僚の不在の告げ方
小切手を受け取る時の基礎知識
会議上手は仕事上手
よい準備が会議を成功させる
会議での沈黙は悪徳である
うっかりミス対処方
小さな事務でも一つ一つに意味がある
机、引出しの効率的な使い方を見直そう
書類は常に“思いやり”をもって書け
ビジネス文書の整理・処理を工夫せよ
恐ろしきものは契約書、十二分な注意を払え
戦いに勝つには数字に強くなるべし
数字に強くなるには日頃から数字に親しむべし
物事を利益に結びつける習慣をもて
数字を見るだけでは意味なし−その本質を読み取れ
正しい姿勢のデスクワークと軽い運動を
人間はダイヤモンドの原石と心得るべし
人材集めは人事担当者の“顔”で決まる
会社の未来を背負っている人事部の仕事
経理マンは人付き合いのよい人間であれ
経理とは「経営管理」のことでもある
経理部は経営の締めくくり役である
非常事態に備える日常管理をぬかりなく
広報業務の重要性を再認識せよ
総務は雑用係にあらず、ゼネラリストたれ
総務は企業のコントロールセンターである
来客の取次ぎは正しく確実にやること
文書は書き出しですべてが決まる
文章はそれを書いた人の人格もあらわす
捨てる、決める、戻す−これが整理整頓の三原則
事務の既成概念を破ろう
今やろうと思ったことは今やろう
これっぽちのことは報告しなくていいと思うな
受けたつもりでも、いやいや受けたらミスにつながる
裏方の事務があるから営業があることを忘れるな
「正確」「手際」「きれい」を三原則に仕事する
お茶出し、電話の取次ぎもみんなで協力してやる

社用品
生き残りは原価対策だ
甘えのない細かい原価対策
ムダをいかに避けるか
小さなコストの集合だ
立場を悪用した私用化はいけない
原価意識を持て
電話代などの諸経費は極力ケチるべし
事務用品といえども現金と同じに考えよ
会社の金は全社員のもの「どうせ会社の金だ」は禁物
社用品のムダ使いは利益を圧縮する
会社の備品、本、資料を私物化するなかれ
机は会社のもの、原則として鍵をかけるな
コピー用紙1枚も大切に
「社用品」は「私用品」にあらず
アフターファイブのユニフォーム着用は禁ずる
「アリの穴から堤も崩れる」、社用品に公私の区別をつける


       
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