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ご利用にあたってのよくある質問


 

■今さらだけど「社内報」を活用する
インターネットや携帯電話が普及し、今さら社内報でもないだろうという見方をされるのが大方の意見だと思います。
しかし、コンプライアンスの徹底、可視化経営のため、高い費用をかけてシステムを導入する必要性もあるかもしれませんが、従業員全員が平等に取り組めるものではないと、なかなかその効果は出にくいものです。
社内報は、会社の経営方針を知ってもらうだけはなく、業務に必要なスキルを身につけてもらう社員教育にも役立ちます。コミュニケーション(話す・聞く) 力の不足が指摘される現代だからこそ、改めて社内報というアナログツールを活用して、会社の元気を取りもどしてみてはどうでしょうか?

やっぱり社内報は全社一丸になるための最強ツールだ
初めての社内報担当者が知っておきたい編集の知識
パソコン編集〜印刷発注まで

 

■企業の危機管理対策のポイント

企業危機管理対策の本質を理解する|リスク対策の代表例|制度・仕組みの崩壊

企業危機管理対策の本質を理解する
企業危機管理対策の目的
企業危機発生のメカニズム
リスクが人の行動を変える
良いリスク・悪いリスクの分類理由
企業危機管理対策(1) 「依存からの脱却」
企業危機管理対策(2) スピード
企業危機管理対策(3) 情報公開

リスク対策の代表例
製造物責任の発生 - 二次リスク発生のリスク
ケース事例 1 - 製造物責任
ケース事例 2 - 製造物責任
ケース事例 3 - 交通事故
ケース事例4 - 担保の知識不足
商事留置権発生の要件
商事留置権の実行方法
知識の必要性 - 約定担保権との違い
専門家のアドバイスを!
B社の商事留置権への対抗手段
法律知識に関する5つの危機原因

制度・仕組みの崩壊
競争原理の導入 - 代理商契約を例にとり
代理商契約
情報公開(1) - 時価会計
情報公開(2) - 薄外債務
薄外債務(1) - 保証リスク等
帳外債務(2) - 裏書手形のリスク
手形による代金回収
手形を現金化する方法
手形の割引
損害賠償リスク
使用者責任
経理担当者の不祥事対策例
投資商品への依存
金融商品販売法の問題点

■いざのときのトラブル解決法

社内で起きる不正行為
暴力団やトラブルメーカーの脅迫にどう対応したらよいか
倒産について
詐欺の被害
貸し倒れと債権回収
内容証明郵便の利用の仕方
小切手を受け取った時の注意事項

■実践危機回避

銀行への返済はどう対応したらよいか
金利が返済できない場合について
銀行が定期預金を解約してくれないとき
経常利益が赤字で借入を申込むときのポイント
担保と借入額の予測の仕方
預金と返済を上手にする方法
借入時に銀行員がチェックする勘定科目
返済計画書提出を求められたときの対処法
銀行に提供する事業計画書の書き方
金を借りる時期とタイミング
新規の銀行口座を開設するときの注意点
融資を受けるときのチェックポイント
不渡り回避について
振り出し手形の支払日は同日にする
融通手形と割引手形を見抜く方法
街金融と金利の仕組みについて知っておく
街金融が要求する必要書類とは
街金融と銀行との貸付け方法の違いは何か
倒産後の街金融の取立方法
街金融が一番恐れることは
連帯保証人について
悪徳金融の対処法
怖い取立ての対処法

■実践倒産回避

資金繰りの心構えと、不足資金の有効的活用法
金利だけでも支払うことの意義
金利すら支払えない場合の対処方法
金利の減免要請
金利減免の具体的効果
資金繰り表の意義−月次資金繰り表と緊急日繰り表
資金繰り表の意義−営業収支と経常収支を区別する意義
資金繰り表の具体的作成方法−日繰り表について
資金繰り表の具体的作成方法−月次資金繰り表について
資金繰り表を銀行に出す際の注意点−約定資金繰り表提出の意味
資金繰り表を銀行に出す際の注意点−変更資金繰り表提出の意味
資金繰り表を銀行に出す際の注意点−未払金、未払利息の解消
緊急資金繰りの具体例−営業黒字転換の見込み
緊急資金繰りの具体例−限られた資金の返済順序(手形、給与)
緊急資金繰りの具体例−材料代・事務所維持費・金利支払・課税公課
緊急資金繰りの具体例−資金不足
手形買い戻し要求対策−分割交渉
手形買い戻し要求対策−拒絶された場合の対応
売掛金の焦げ付き対策
金融機関による預金拘束の対処方法−拘束預金禁止の法則
金融機関による預金拘束の対処方法−返済条件変更と預金拘束
金融機関による預金拘束の対処方法2−定期預金の解約
保証人の救済−破産回避


       
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